もうすぐアメリカでの3回目の司法試験の結果が発表される小室圭さん。
小室圭さんは、なぜそもそもアメリカの弁護士になりたいのでしょうか?
この記事では、小室圭さんがなぜアメリカの弁護士になりたいのか、理由を徹底調査してみましたよ!
小室圭はなぜアメリカの弁護士になりたいの?

眞子さんと結婚後も、アメリカへ渡り、弁護士資格の取得に励んでいる小室圭さん。
しかし、既にアメリカの司法試験には2回落ちています。
もうすぐ3回目の司法試験の合格発表があります。
小室圭さんは、なぜアメリカの弁護士になりたいのでしょうか?
アメリカで弁護士資格を取得することはとても大変なことなのに、なんでわざわざ…と気になりますよね!
小室圭はなぜアメリカに?
— ワニ🐊 (@CqoRf4TdP3goBWl) September 6, 2022
日本で弁護士になる気は無かったってこと?
不思議なのは小室圭さんはなぜ日系企業のアメリカ支社とかで働く道を選ばなかったのか。学歴もあるので採用する企業はあったと思うが。仮に彼が有能でも、母語話者でなければピンの弁護士で活躍するのはほぼ無理でしょ。(日系企業の法務部勤務ならわかるが)よほど素行悪くて採る企業もなかったのか?
— 三木二郎 (@MikiziroTetris) September 9, 2022
世間の人も、小室圭さんがなぜわざわざアメリカの弁護士になりたいのか気になっているようです。
日本ではだめなのでしょうか?
小室圭さんがなぜアメリカの弁護士になりたいのか調べてみましたよ!
小室圭がアメリカの弁護士になりたい理由4選!
この記事では、小室圭さんがなぜアメリカの弁護士になりたいのか、理由を4つ考察していきたいと思います!
子供の頃からの夢

1つ目の理由は、小室圭さんは子供の頃から国際弁護士になるのが夢だったそうです。
『苦労をかけた母親に楽をさせたい』と銀行に入りましたが、『国際弁護士になりたい』という夢を諦めることができなかった。
引用元:週刊現代
小室圭さんの家庭は、父親が亡くなってからは、裕福なわけではありませんでした。
それでも小室圭さんの母親は、小室圭さんの教育には熱心だったと言います。
小室圭さんは、大学を卒業後、母親に楽をさせたいという思いから、三菱東京UFJ銀行に就職します。
ですが、国際弁護士になりたいという夢を捨てきれず、一橋大学大学院国際企業戦略研究科で学びなおすことしたそうです。
小室圭さんは、日本の弁護士になることは、初めから考えていなかったようですね。
日本の司法試験の受験資格を満たしていない

2つ目の理由は、小室圭さんは日本の司法試験の受験資格を満たしていないという点です。
私たちからすれば、アメリカで2回受験に失敗してるんだから、
日本で弁護士になればいいのでは?
と思ってしまいますが、そもそも、小室圭さんは日本の司法試験を受けることができないようです。
理由は、一橋大学大学院国際企業戦略研究科に入っても、日本での司法試験の受験資格は取れないから。
ちゃんと法学部に通わないとダメなんですね。
また、日本の司法試験は、アメリカよりも難易度が高いと言われています。
アメリカで合格できないのに、日本では更に弁護士になるのは難しいようです。
眞子さんに相応しい職業なら何でも良かった?

小室圭さんの事を調べていくと、本当は弁護士でなくても良かったのでは?という声も上がていました。
1つ目に、アメリカの弁護士になりたいのは子供の頃からの夢だったと紹介しました。
ですがそれは建前で、本当はアメリカで働けて、眞子さんに相応しい職業であれば何でもよかったという考察がありますので、ご紹介します!

先に説明した通り、小室圭さんは法学部を卒業したわけではありません。
家庭の事情があったにしろ、弁護士の道とは一旦外れたわけです。
そして再度勉強しようと、三菱東京UFJ銀行を退職しますが、法学部ではなく一橋大学大学院国際企業戦略研究科に入りました。
小室圭さんは、初めはアメリカで働ければなんでも良いと思っていて国際企業戦略研究科に入ったのではないか?とも考えられています。
小室圭さんは、
・アメリカで働ければ何でもよかった。
・眞子さんとの婚約が進むにつれ、眞子さんに相応しい職業に就きたかった。
・国際弁護士なら、自分は語学力もあるし合格できるかも!
と思い、国際弁護士を志した可能性があります!
この3つ目の理由は、なんだか辻褄が合うような気がしてきます。
そしてこんなに世間から注目され、今更日本には戻ってこれない…。といったところでしょうか?
眞子さんが国際弁護士になることを希望!

4つ目の理由は、眞子さんが小室圭さんが国際弁護士になることを希望しているという事です。
小室圭さん以上に、日本を離れてアメリカで生活したいと考えているのは眞子さんではないかと言われています。
眞子さんは、小室圭さんが、アメリカの3回目の司法試験が不合格でも、4回目の受験を希望しているようです。
(眞子さんは)渡米前から変わらず、殿下のお考えには一切聞く耳を持たない姿勢を貫いているのですが、国民から寄せられた批判、そして両殿下に対しては『見返したい』という気持ちを抱いています。
引用元:デイリー新潮
眞子さんの心中も穏やかではないようですね笑
両親を見返したいという気持ちもあるんだとか…。
小室圭さんが、アメリカの司法試験に合格するまで何度でも挑戦させるかもしれませんね。
この記事では、小室圭さんがなぜアメリカの弁護士になりたいのか考察してみました。
小室圭さんの3回目の合格発表に注目ですね!